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2005年10月16日
ISO勉強会in大阪~利益を掘り起こせ!!ISO9000取得ストーリー~
2005年11月17日(木)開催「e製造業の会」大阪勉強会
利益を掘り起こせ!!ISO9000取得ストーリー
ISOは取得が目的じゃダメ!
工程の透明化や、次世代への橋渡しなど徹底的に会社活性化のために使い倒しましょう♪
▼中小製造業、中小企業の経営者必見!
ISO9000取得をとことん会社活性化に利用し、利益に結び付けました。と語る・・・株式会社サワダ製作所、澤田浩一社長をゲスト講師に、生の情報、裏話も含めて徹底的にお勉強しましょう!!

※水面計・液面計の専業メーカー 株式会社サワダ製作所
http://www.sawada-obk.com/
ISO勉強会in大阪
~利益を掘り起こせ!!ISO9000取得ストーリー~
日時・開催場所・定員
■日時:
2005年11月17日(木)
時間は、18時30分~20時50分
■開催場所:大阪
会場:扇町インキュベーションプラザ メビック扇町
〒530-0052 大阪市北区南扇町6-28 水道局扇町庁舎2F
Tel:06-6316-8780 Fax: 06-6316-8781
E-mail:info@mebic.com URL:http://www.mebic.com
地図:http://www.mebic.com/access/index.htm
■定員:30名
主催
■主催:e製造業の会(株式会社 創) http://factory.e-b2b.jp/
プログラム
■勉強会:
「ISO勉強会~利益を掘り起こせ!!ISO9000取得ストーリー~」18:30-20:50
1)澤田浩一社長のお話
2)全体ディスカッション
■懇親会 21:00より
セミナー参加費用
■e製造業の会会員:無料 ※今からご入会でも参加費用無料になります。
■ビジター:3,150円(税込)
※ビジターの方は銀行振込でのご入金確認にてお席の確保となります。
参加お申し込みはオンラインのみで承ります。下記フォームにてお申込後、担当者から申込御礼とご入金口座(銀行振込となります)ご案内のメールをお届けしますので、そちらで定員に達しておらず参加可能であることを確認後、3日以内にお振込みをお願いします。恐れ入りますが、振込手数料は負担いただき、領収書は銀行の振込控えをもって代えさせて頂きます。
※キャンセルについて
講座開催日から5日前からのキャンセルは、会場の確保の都合上ご返金致しかねますので、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
懇親会費用
●一律:4000円程度(当日参加者で割勘)
申し込みフォーム
※うまく送信できない場合は、お手数ですが factory@e-b2b.jp 宛てに以下の必要事項をご記入の上電子メールでお申し込みください。
投稿者 murakami : 2005年10月16日 15:51
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» ISO勉強会in大阪 from ベローズ・ラボ ☆ベローズ案内人☆
ISO勉強会in大阪
e製造業の会11月の勉強会は17日(木)にISO9000について株式会社サワダ製作所 澤田浩一社長をゲスト講師に招いて行われます。
詳... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年10月17日 07:13
» ISO勉強会in大阪〜利益を掘り起こせ!!e製造業の会 from マネジメントブログ (若手製造業社長ブログ) 治部 健
ご来社頂いた皆さま ありがとうございます。
本日ご来社いただいた皆さまケミカル系素材メーカー H・Hさま K・TさまI銀行 K・TさまJ信用金庫 T・Iさま
... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年10月20日 20:28
コメント
参加しマース 当社社員さんにも出席をお願いします。
折角取ったISO 使い倒して元を取ります。全員で運用が大切 他社の活動をもっと知りたいです。
投稿者 治部 健 : 2005年10月20日 19:36
セミナー 楽しみにしています。
是非、社員さんにも参加して欲しいです。
ISOを道具と位置付けてもっと儲けたいですよね
投稿者 治部 健 : 2005年10月20日 19:58
ISOで利益を掘り起こせ! 見事な命題 うーん「ええ響きや 特に儲けがええな」 楽しみにしています。
投稿者 治部 健 : 2005年10月20日 20:05
会社員の頃はNATOやMILそれに社内規格などが主でしたが、独立してから、例えば、インベンシス=パワーウェア(大阪営業所長)のCVCFを上陸させるにあたって、顧客から品質管理の必要性をリクエストされた経験があります。
CVCFの場合はISOで十分だと見越していますが、工事や設置の品質管理が上手く行っていない場合、やはり、羽田空港の停電のような事態に陥ると考えます。
「利益を出す」の意味ですが、製品の製造や設置並びに保守の行程において「人の動き」を管理することを通じて、これらの経済活動に伴う付加価値を向上させることに在ると考えます。
加えて、「特科連」と呼ばれる方式にてCVCFの見積を作成したのですが、CVCFはもとより蓄電池だけで何億円の商売になります。
もし、関係する事業所が、ISOなどの品質管理基準を持っていれば、このように高額の見積もりを「提出することが出来」ますので、大きな商売の機会を得易いのであります。
尤も、今の時点でISOは「話の話」に過ぎませんが、実務を知ることを通じて今後の展開の参考とさせて頂きたいです。
以上
投稿者 hanajan : 2005年10月28日 01:29




